Ks電気の保証書を紛失しても電話すれば大丈夫

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KS電気で家電など購入した際に渡される「保証書」
大事に保管したはずなのに、紛失!

どうすればいいのか、私の経験を元に教えます。

 

洗濯乾燥機の故障

ドラム式洗濯乾燥機を今から4、5年前に購入したのですが一年ほど前から乾燥機能だけが十分じゃない時が頻発しており、最近ではもう乾燥の機能が使えなくなるという現象が起きました。そして依然と同じく乾燥の機能以外は正常で普通に洗濯はできるのですが乾燥すると生乾きというか濡れた服がちょっと生暖かくなる感じです。そんな状態になるので生乾き臭というかそこまで臭くはならないけどもちょっと臭うほどです。

 

4.5年前なら保証期間中のはず、と修理してもらうために「保証書」を探したのですが無い!!

家中探しても見つからないので、紛失したことは間違いない。
では、修理できないのか諦めようとしたけど、もったいない!ということで行動に移る事に!

電話するっきゃない!

Ks電気の保証書を紛失していてもksに直接電話すれば大丈夫だった

これから梅雨入りしたから乾燥機能は重要になってくるので早速修理の電話を掛けました。ちなみにこの洗濯乾燥機を購入したお店はちび〇子ちゃんとおじいちゃんが宣伝CMをしているお客様満足度ナンバーワンのところです。

お客様満足度ナンバーワンなだけに保証書の紙を紛失していましたが顧客データーから調べてもらい保証期間内との事で無償?で修理をしてもらえることに。

※ポイントカードなどを使用しないと顧客データを読み取れなく、調べる事も出来ないかもしれませんので注意して下さい。
とにかく、直接か電話して相談する事が大事です!

 

 

ドラム式乾燥機洗濯機がおかしいと思ったら画面に表示されている「エラー番号」はメモっておこう!

 

今回、ドラム式洗濯乾燥機が壊れた時も画面表示にエラー表示がされていたので、メモっておき表示された頻度や表示されたときの状態などもメモしておきました。

 

そのメモを業者に伝えると、大体状況を把握して修理に来てくれるので安心です。
まぁ結局一回は現状確認ということで訪問して、状況次第でその場で修理か部品を取り寄せ寄せての修理となります。

なので、修理をお願いするときは時間が掛かることを覚悟しといたほうが安心です。

 

 

 

でも今回の修理で最後になるかもしれません。結構な頻度で乾燥の機能が壊れているので修理をしてもらっても次回も壊れるだろうな。と思っており次回乾燥の機能が壊れたら選択機能でなんとか回してつないで、新しい洗濯乾燥機を購入するかな、と思っています。修理代がいくらかかるのかも検討しつつですが。もし修理代が高い場合はやはり新しく購入した方がいいかもしれませんしね。

ちなみにこの洗濯乾燥機を購入した年はドラム洗濯機が出始めた頃でどのメーカーもさぐりさぐりの状態で大きさも結構大きいサイズなドラム洗濯乾燥機なものばかりでした。その為欲しいメーカーの洗濯乾燥機があっても大きさで断念することもあったのですが、最近のドラム式洗濯乾燥機は結構小型化してきているようで、また新しい機能、温水洗濯や沢山あるみたいで今からちょっと研究してみようかなと思います。

タテ式洗濯機とドラム式洗濯機の違い

ドラム式洗濯機が出始めた頃はタテ式の洗濯機の方が汚れが落ちる、とかドラム式洗濯機は水道代は抑えられるが電気代がかかる、など短所も多く今でもタテ式が人気のようです。

今ではドラム式洗濯機も良くなり洗浄力などに差は少なくなってきましたが、それでもやはりタテ式洗濯機とドラム式洗濯機とでは洗い方が根本的に違うので短所長所がそれぞれあります。

私的にいえばタテ式洗濯機の場合は家族が多い方やお子さんがいる家庭向きだと感じました。やはりタテ式のかくはん水流で洗うと泥汚れも落ちやすいと思います。

それに対してドラム式洗濯機は少ない水で洗濯するので節水にはなるのですが沢山の洗濯物を入れると外から見ていてちょっと不安になります。私の洗濯機が古いというのもあるのでしょうが、ちゃんとしみ込んでいるのか。ちょっと不安です。ですが乾燥機能は助かる機能です。フアフアな仕上がりになります。ただ乾燥量は少ないので沢山には乾燥できません。私の洗濯機ではですが。

私の家では人数も少なく子供もいないのでドラム式¥洗濯機でも十分足りるので次回もドラム式洗濯機をと考えています。見た目もかっこいいですしねwなので今からお金を貯めておこないと・・。

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